敷きパッド夏 アウトラスト

時間帯によって日陰になる部屋に移動

 涼しい部屋

Q 涼しく過ごすコツ

日陰になる涼しい部屋を活用

夏は昼間に一人でいる時はできるだけクーラーを使わないようにしています。夕方6時からはクーラーをつけてもよいという、自分なりのルールを決めています。
そうするとどうせ汗をかくので、昼間のうちに庭仕事や大掃除をやってしまおうと思ったり、ヨガやストレッチなどのエクササイズをしてからシャワーを浴びようと考えたり、活動的になるような気がします。図書館やショッピングモールに出かけることもあります。

暑さ対策はなるべく涼しく過ごせるように、風が通るように対角線上に窓を開け、扇風機を回して暑さを凌いだり、時間帯によって日陰になる部屋に移動したり、打ち水をしたり、保冷材を額や首元に当てて涼をとったりしています。それに加え、水分をこまめに補給して熱中症にならないように対策をとっています。冷たい飲み物を一気にあおりたい気持ちもありますが、冷え性を自覚しているので冷たいものは控えめにしています。
それでも真夏日のようなあまりに暑い時は無理をせずにクーラーをつけるようにしています。来客の際や家族と一緒に過ごす時、夜にはクーラーをつけています。寝るときは1時間から2時間ぐらいで切れるタイマーにしています。

電気代はクーラーをつけると8000円ぐらいになることもあります。

(かりぶさん)