敷きパッド夏 アウトラスト

保冷剤をベッドの上に置いて冷やしておく

 クーラー

Q 涼しく過ごすコツ

保冷剤とアイスノンをベッドに仕込む

クーラーはなるべく使わないように努力はしています。
友人が来た時はつけっぱなしですが。
とても暑がりなのでこの時だけは電気を結構使ってると思います。
自分1人の時は夜、寝苦しい時にのみタイマーで1時間位つけます。
暑すぎて無意識に何度もつけてしまっている時もありますが。
長時間クーラーにあたっていると体が冷え過ぎるのか、体が痛くなるので設定は高めです。
起きている時はほとんど扇風機です。
風がある時は窓をあけます。
北と南にドアがあるので、朝起きて直ぐと夜帰ってきた時は玄関ドアを大きく開け、反対側にある窓も開けて、空気の入れ替えをします。
風が部屋全体を巡るので涼しくなります。
寝る前に、1時間弱ですが冷房を入れます。
更に保冷剤をベッドの上全体にバラバラと置いておくとベッドが保冷剤で冷えて気持ち良いです。
寝る時はアイスノンを枕にして頭を冷やします。
このようにすると寝つきが良い気がします。
アイスノンは夜中ぬるくなった時用に2つあります。
夏の電気代金は大体2千円から2千5百円の間です。

(かおるんさん)