敷きパッド夏 アウトラスト

ひんやりマットを活用!

 ひんやりマット

Q 涼しく過ごすコツ

ひんやりマットでクーラーなしで眠る

わたしにとってクーラーがない家は考えられません。特に今の住まいは2階建ての2階部分なので、夏はすごく暑くなるのです。まるでサウナのようです。ですから、夏はクーラーを使いまくりです。どのくらい使っているかというと、なるべく節電と節約をしたいので、午前中はクーラーなしで過ごします。午後になると日が照って暑くなるのでクーラーを入れます。そして夜10時ごろまでクーラーをつけっぱなしです。夜寝るときはクーラーを消しています。

 涼しく過ごすためにしていることは、午前中クーラーをつけていないときは、扇風機で乗り切ります。午後になってクーラーをつけるときはクーラーの温度をあまり下げず、代わりに扇風機をかけて涼しくなるようにしています。夜寝るときにクーラーを使わずにいられるのは、ひんやりマットという、布団の上に乗せて背中が涼しくなるものを使っているからです。一つ2000円ほどしましたが、このひんやりマットがあったおかげでクーラーを使わなくても涼しく過ごせ、なおかつ電気代もかなり安くなりました。

 毎月の電気代ですが、春や秋は3000円台ですが、夏場はクーラーを使うので5000円台になります。できるだけ節電、節約できるように、扇風機を併用したり、ひんやりマットや保冷剤を使ったりしてこの夏も乗り切りたいと思います。

(silkさん)